【セーブル】飾り皿☆デュプレシス◆陶磁器★フランス★SEVRES☆

人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : Bleu Empereur
発売日 :

価格 商品名
840,000円 【セーブル】飾り皿☆デュプレシス◆陶磁器★フランス★SEVRES☆

★フランス国立セーブル製陶所工房作品詳細★ ブランド(原産国) 【セーブル・SEVRES】フランス 作品名(パターン) SERVICE DUPLESSIS(サービス デュプレシス) 成型年度 1909年 制作年度 1940年 作品サイズ 直径:25cm,高さ:3cm 特記事項 画像と実際の作品の色合い及び風合いは微妙に異なります。 参考上代(定価) オープンプライス 作品説明 【素材:PN(ヌーベルペースト)1882?1884年にセーブル工房で改良認可された素材】 装飾:18世紀彩色地花紋様様式が手描きで施され低温で焼き付けられている。 「狼の歯」と呼ばれる縁取り模様が施され、 基調金線は24K純金を使用、 金の古色仕上げは700度での焼きで仕上がる。その後、金磨き専用工房にて 瑪瑙・赤鉄の磨き棒にて最終の完成作業が行われる。作品にはセーブル工房のロゴと成型年度、装飾完成年度が記されている。------------------------------------------------------------------------Giovanni Claudio Ciamberlano(ジオヴァーニ クローディオ チアンベルラーノ)デュプレシスの父とも言われている彼は、1747年から亡くなるまで国王の金銀細工師であった。また同時に、1745年から1774年まで、ヴァンセンヌ‐セーブル工房において型の創作も行っていた。この平皿は、型は1758年に創作されたものであり、18世紀より再編されている。皿は大きな波型と小さな波型の交互で飾られており、それらは非常に短い、又はほとんど突き出ることのない同心のリブに通じている。------------------------------------------------------------------------ ☆Pate dure nouvelle(ou P.N)☆ ヌーベルペースト(新硬質磁器・P.N):基本素材はカオリン、長石、水晶(これらの素材は1882?1884年にセーブル工房で開発された)で、PNはこれらの素材を1280℃?1300℃で焼く。 【フランス国立セーブル製陶所工房作品】

このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。