担当⇒イイヌマ※商品写真の色合いは肉眼で見た場合に近づくように努力しておりますが、撮影環境により異なって見えることもございます。また、ご使用のモニタの色調やブラウザによっても違ってくることがございます。あらかじめご了承いただいたうえで、ご注文ください。 スポンジワイプの歴史は古く、1949年にスウェーデンで始まりました。 スウェーデンの技術者、カルト・リンドクヴィスト氏が天然のセルロースとコットンで出来た薄いスポンジのようなクロスを発明、自重の10倍もの水分を吸収するこのスポンジワイプは、環境への優しさと、その使い勝手のよさで瞬く間に大ヒット。50年代半ばにはドイツでライセンスによる生産をスタートさせ、ヨーロッパ中に広まりました。 今ではスウェーデンを始め、世界100カ国以上で広く使われています。〔 Lena M Karlsson (レーナ・M・カールソン / スウェーデン) 〕  *  キュートなデザインが元気と明るさを贈ります  *■スウェーデン国立芸術工芸大学(コンストファック)でテキスタルデザインを学んだ、レーナ・M・カールソン氏は元気で明るいデザイナー。 2人の子どもの母であるレーナがデザインする「使って楽しく便利なスポンジワイプ」は、爽やかさと楽しさに溢れています。 また、レーナ氏が描く動物たちは、スウェーデンでも日本でも人気があります。レーナ氏の温かな人柄が伝わってくるような優しいタッチの動物たちを眺めているだけで、心が寛ぎます。 夏になると彼女はストックホルムからフェリーで約20分の小島、Fjaderholmarnaでショップを開きます。 海に面した明るいショップを訪れる人たちと会話を楽しみながら、次のデザインをあれこれ考えるのがレーナの夏の楽しみです。サイズ : 17×20(cm)素材 : セルロース70%、コットン30% / 原産国:ドイツ / デザイン&印刷 : スウェーデン

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