【不動の人気デザイン!】ザッセンハウス・コーヒーミル・ラパス

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定価 : オープン価格
販売元 : パオコーヒー
発売日 :

価格 商品名
15,960円 【不動の人気デザイン!】ザッセンハウス・コーヒーミル・ラパス

伝説的な人気を誇ったドイツのザッセンハウス・コーヒーミルがついに復活!ザッセンハウス・コーヒーミルラパス(MJ-0801) 中型のスタンダードな形。大きめで安定感があり、全体的にシックで上品な印象。ザッセンハウスの中でも一番の人気を誇るデザインです。ドーム型のホッパーですが豆の投入口は広めなので入れやすいです。※注文が集中した場合、在庫の確保ができない場合があります。人気商品のため、製造・輸入が追いつかず、次回入荷時期は未定となっております。入荷でき次第、ご注文できるようにしておりますので、「品切中」となっている商品については今しばらくお待ちください。 商品名ザッセンハウス・コーヒーミル・ラパス サイズW195×D150×H238(mm) 重さ約1100g 粉受け容量約50g 粗さ調節ハンドル根本のダイヤルを回すだけ 製造国ドイツ ラッピングのし可 復活!ドイツ、ザッセンハウスの手挽きコーヒーミル120年もの伝統を誇る、ドイツのザッセンハウス・コーヒーミル。プロの職人達が丹誠込めて作り出す確かな品質。古くから人々に親しまれてきたものだからこそ、その名は世界に知れ渡り、今もなお、愛され続けています。【ザッセンハウス社、コーヒーミル製造再開の経緯】日本国内でも、もともと知名度も人気も高かったザッセンハウスのコーヒーミル。それが近年のコーヒーブームで需要が急速に高まり、その需要の高さに製造が追いつかず、次々と品薄状態に陥ってしまいます。その後、しばらく品薄がいた後、ついに財政問題が行き詰まったとのことで、平成18年10月にザッセンハウス社がドイツの地方裁判所に倒産法適用の申し立てに至ったと、報告を受けました。輸入元のメリタジャパン株式会社はその後も製造・輸入再開のための交渉を続け、ようやくザッセンハウス社の会社再建が整い、コーヒーミルの製造が再び始まりました。そこからまたずいぶん待たされましたが、日本国内でもやっと平成20年9月上旬から、ザッセンハウス社のコーヒーミルが入荷し始め、販売できることに。こうして文章にすると簡単ですが、私たち販売店も消費者のお客様も本当に長い間待たされたなぁという気がしています。でも、単に品薄だったから人気が高まったわけではありません。一台一台、職人が手作りで仕上げた本当に質のいいコーヒーミルだからこそ、こんなに多くの人に愛され、使われ続けているのです。 ザッセンハウスのコーヒーミル刃は、痛みにくい「硬質特殊鋼製」 1867年から、ドイツの職人が一つ一つ手仕上げで作り出すこの歴史あるザッセンハウスのコーヒーミルは常に安定した性能を保ち続け、「10年は使える」と言われるほど。とても質の良い証拠です。挽いた時の感触や音が他社のミルとはひと味違います。手挽きならではの趣と、音と、香りが、ゆったりとした心和むコーヒータイムを彩ります。摩擦熱が発生しやすい電動タイプに比べ、手挽きのコーヒーミルはより新鮮な状態でコーヒーを味わうことができるのも魅力。ザッセンハウスの作品は、どのミルも飽きのこないシンプルなデザインで統一され、上品な雰囲気を漂わせています。

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